本日より、「千代田区文化芸術の秋フェスティバル 第42回作品展」スタートしました。
11月14日(日曜日)まで、九段生涯学習館 4階にて、美写の作品が展示されています。
自画自賛ですが、美写のプリント、他の写真出展者の中にあって、なかなかいい感じなのでは……?!
美写(びーちぁ)はPARC(アジア太平洋資料センター)というNGOが運営する写真教室の修了生によって1996年に発足しました。 活動は月に一回。撮影会と合評会を交互に開いています。 撮影会では、毎回エリアやテーマを決めてひとや街の存在を写真でどう表現するか試行錯誤し、それを合評会で講師やほかのメンバーと批評し合います。その繰り返しのなかで、年一回の写真展を目標に写真表現の上達のプロセスを楽しんでいます。 新しいメンバーはいつでも歓迎しますので、どうぞ気軽にご参加ださい。
本日より、「千代田区文化芸術の秋フェスティバル 第42回作品展」スタートしました。
11月14日(日曜日)まで、九段生涯学習館 4階にて、美写の作品が展示されています。
自画自賛ですが、美写のプリント、他の写真出展者の中にあって、なかなかいい感じなのでは……?!
銀塩写真展『街角遭遇2021』は終了しましたが、11月10日(水)~11月14日(日)に開催される「千代田区文化芸術の秋フェスティバル 第42回作品展」に、今回の出展作品の一部が展示されることになりました!
開場は同じく、九段生涯学習館。2階ギャラリーではなく、4階での展示となります。
短期間ではありますが、どうぞよろしくお願いいたします。
今年度の写真展 『街角遭遇2021』、本日17:00に閉幕いたしました。
今年もコロナ禍に翻弄されて、変則的な日程でしたが、開催できて良かったと思います。
ご来場いただいた皆様、ありがとうございました。
早いもので、今日で写真展『街角遭遇2021』最終日
昨日30日と今日31日は、講師による講評があります。
お待たせいたしました。今年も、1年の活動をお目にかける美写写真展「街角遭遇2021」を開催します。
会期は、10月24日(日)〜10月31日(日)。写真展本番前、最後の合評会です。
出展作品がもう決まった人も、今日ここで決める人も、まだまだもう少し悩む人も。
講師の先生のアドバイスや、メンバーの意見で落ち着くこともあれば、なかなか決めかねることもありますね。
写真は表現なので、最後の決め手は「作者本人が何を表現したくて撮ったのか?」だと思います。
![]() |
| どっちにしようかな~…… |